とりあえずお金を振り込んでください….

設計のSさんから電話がありました。「なんでしたら明日うかがって話をさせていただこうと思うのですが、佐野さんからの返事はとりあえず、今の金額についてはこれから調整をおこなうということで、まずは550万円からこの金額を差し引いたものを振り込んでもらえないでしょうか?ということですし、出来ればお会いしたいとのことですが….。」だって。


佐野卓はなぜこういった面倒な事態になっているのか、なぜSさんが間に入っているのか、何もわかっていないらしいです。というか、本当に自分達の事だけしか考えていないんだなぁというのがわかります。
「11月10日は会社の支払日、少しでもお金を回収してしまえば、とりあえず後1ヶ月は先送りできるからね。後はその間に次の手を考えて面倒なことを言えばrikiは金額を下げるだろうな?こうなったら後はこっちのもの、へっへっへ。」といった感じでしょうか?
この電話に関しては「払いません。会いません」の2言の返事だけしました。「きちんと話の決着がついた上で同意の上支払います」と伝えて置いてくださいといいました。
気にいらないのが未だに「会ってきちんとあやまりたい」というのがSさんの口から伝わってこないことです。まあ、Sさんと佐野さんがどういう話をしているのか知りませんが、Sさんが言わないと言うことは佐野さんが言っていないと言うことでしょう。つまり9月3日のあの暴言の数々は佐野卓の記憶には残っていないか、あれがやっぱり本心であったというところかな。「きちんと謝りたい」という言葉がない以上rikiと会ってもどうせ「この金額は会社として無理なんですよ」なんて話をするだけでしょう。つまり無駄な時間をすごすだけだと思います。
rikiたちがずいぶん歩み寄って決着をつけようとしているのを逆手に、迷惑料についてはもう少し考えるからというのをちらつかせて少しでもお金を回収すると….これがどこまで本心かわからないけど、これが本当なら佐野さんの誠意って何?って感じですよね?しかも、この誠意というのは名刺にも書いてあります。この言葉にだまされないほうがいいと思います。rikiは。

しかしまあ、学習しない人だねぇ….佐野卓と言う人は。
契約して何回目だろう?こういう事をいってくるのは?
きちんとすることをしてしまえば払わないといっている訳ではないのに….。
でも、こんなくだらない話をする前にもっと真剣に迷惑料をどう払うのかを検討したほうがいいと思いますよrikiは。
佐野さんはともかく、間に入っているSさんが無駄な時間をすごしているみたいでちょっと心が痛みます。