質問書に対する回答をください

昨日のFAXを見て色々と考えてみましたが、やっぱり、電話で回答をよこすという事についても、24日に回答をよこせといった内容についても納得が出来ませんでした。
なので、回答書に対する回答ということで、rikiは文書を作成しFAXで送付しました。

rikiからのFAX
(PDF形式)
回答書への回答

佐野工業が出してきている金額は実際には10月27日に設計のSさんが交渉していた時の金額に近い(厳密には多少減額されている。)ものです。
そこから弁護士が入り、損害金として100万円記載していた内容について細かく一度整理をしましょうという事になり、rikiはなおしてもらいたいことの一覧を作成し提出しました。そこから何度かやり取りを行ってきたのですがふと気が付くと振り出しの状態となんら変わっていないのです。
rikiはずっと、遅延損害金と、完成していない部分および工事の中で発生した問題の補修と、和解金(迷惑料)を要求してきました。遅延損害金および和解金については、とやかくいってもなんともならないと半分諦めています。なので、完成していない部分と補修がきちんと行えるだけの金額を出すことと、今後の補償の話がきちんともらえればそれで解決すると思っています。
ところが、実際のやり取りをみてみると佐野工業側のいい加減な対応でなんら解決の兆しは見えません。(Y弁護士事務所って佐野工業の顧問弁護事務所なのかな?だとしたら、佐野工業同様にいい加減な仕事しかできないのだろうか??)

とにかくrikiが送った質問書に対する回答をもらいたいと思います。